ドゥンドゥクの再発明

学部3年生の授業で、ドゥンドゥクを作った。
ドゥンドゥクは、家のスイッチを赤外線の学習リモコンで操作できる機能だ。

当時は、
・回路に直で組み込むと多分回路が焼ける
みたいなことを考えて、スイッチを外でモーターを使ってオン・オフするということをしていた。

10年以上の時が過ぎ、また、
「あのアイデア悪くなかったな」
と思っている自分がいる。

とりあえず電気スイッチの歴史を今知りたくて仕方がない。